ISMS認証マークの使い方について、代表的な注意点として以下が挙げられます。
・認証範囲内の人や組織の中で認証マークを利用すること
(認証範囲に含まれない人の名刺に認証マークを付与しない など)
・認証範囲が誤認されるような利用を行わないこと
(あたかも認証範囲外の事業や拠点も認証を取得しているように見える など)
・最新の認証マークを利用すること
(不定期ですが、認証機関等により発行される認証マークのデザイン等が変更する場合があり、その場合には一定の猶予期間内に最新化することが求められます)
また、詳細については、以下、セキュマガの記事も併せてご参照ください。
https://www.lrm.jp/security_magazine/howto_use/