審査報告書の法定保管期間は特に定められていませんが、ISMSの規格上「記録の保持」が求められております。
そのため、少なくとも、次回更新審査(3年)を超える期間(5〜7年程度)の保管が実務上推奨されます。
過去の指摘事項と対応状況のエビデンスとしても活用できるため、認証期間を通じて保管しておくことをお勧めします。
審査報告書の法定保管期間は特に定められていませんが、ISMSの規格上「記録の保持」が求められております。
そのため、少なくとも、次回更新審査(3年)を超える期間(5〜7年程度)の保管が実務上推奨されます。
過去の指摘事項と対応状況のエビデンスとしても活用できるため、認証期間を通じて保管しておくことをお勧めします。